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ライスフォースのふきとり化粧水って必要?

ライスフォース ふきとり化粧水

ライスフォースのふきとり化粧水(ディープクリアローション)は、洗顔後も残っているメイク汚れや古い角質などを落とすもの

 

クレンジング ⇒ 洗顔 ⇒ ふき取り化粧水 ⇒ 化粧水

 

という順番に使用しますが、ふき取る化粧水ってもったいなく感じ、

 

しっかりクレンジングと洗顔をしていたら汚れは落ちていると思っていたので、ふき取り化粧水の必要性が分かりませんでしたが、サンプルで入っていたものを使ってみると洗顔した直後なのに

 

想像以上に肌にまだ汚れが残っていて驚きました!

ふき取り化粧水の使い方

コットンにふき取り化粧水をつけて優しくふき取っていきます。

 

ライスフォース ふきとり化粧水

 

肌をこすったりすると乾燥してしまうので、そっとふき取ります。

 

ライスフォース ふきとり化粧水

 

軽くふくだけで、コットンに汚れがつきます。

 

実は・・まだこの汚れはましな方です・・最初の頃はもっとひどかったです。

 

ふき取り化粧水を使うと、どこにメイク汚れが残りやすいか?などよく分かり、
クレンジングと洗顔も丁寧になりました。

 

私の場合は、顔の輪郭部分に残りやすかったのでクレンジング、洗顔の時、意識して洗うようになりました。

 

だからよく顔の輪郭部分にニキビができていたのかなと思います。

 

ふき取り化粧水の使用前と使用後の変化とは?

クレンジングと洗顔をしっかりしても肌にはまだ汚れが残っている場合もあります。
実際にふきとり化粧水を使ってみてよく分かりました。

 

くすみやゴワゴワした肌、ザラつきなど古い角質が残っている肌に化粧水や美容液、保湿クリームなどをつけても浸透を妨げてしまいます。

 

いくら肌に合った良いスキンケア用品を使っていても、肌に浸透しなければ意味がありません。

 

この古い角質を取り除いてから化粧水などつけると今まで以上に浸透してくすみもなくなり肌も柔らかくなってきました。

 

初めて使った時は、化粧水の浸透の速さにびっくりしました。
今までは、化粧水をつけたあと、時間を空けてからクリームをつけてましたが、今はすぐ次のクリームなどをつけるようになりました。

 

翌朝のプルプル肌を見て、今まで浸透しなかった化粧水やクリームがもったいなかったなと思いました(笑)

 

また、このふきとり化粧水を使うようになってから見た目では分からない汚れの落ち具合など

 

クレンジング選びにも役立ちました。

 

どのクレンジングがよく落ちるのか?など参考になりました。
ふきとり化粧水を使ってから今までのクレンジングを変えるきっかけにもなりました。

 

顔に使った後のコットンを手の甲にも使用すると、手も白くきれいになってきました。
コットンがカラカラに乾くまで使いきってます(笑)

 

化粧水や保湿クリームだけでも十分保湿ケアができている方には必要ないと思いますが
化粧水だけでは潤いを感じないという方には、ふき取り化粧水がおすすめです♪

 

一度使うともう手放せなくなりました。

 

 

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